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	<title>お客様の声 /事例紹介 &#8211; 沖縄の弁護士による遺産相続相談 | 弁護士法人ニライ総合法律事務所</title>
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	<title>お客様の声 /事例紹介 &#8211; 沖縄の弁護士による遺産相続相談 | 弁護士法人ニライ総合法律事務所</title>
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		<title>＜お客様の声＞50代女性 遺言に基づく支払い請求</title>
		<link>https://www.souzokuokinawa.com/info/%ef%bc%9c%e3%81%8a%e5%ae%a2%e6%a7%98%e3%81%ae%e5%a3%b0%ef%bc%9e50%e4%bb%a3%e5%a5%b3%e6%80%a7-%e9%81%ba%e8%a8%80%e3%81%ab%e5%9f%ba%e3%81%a5%e3%81%8f%e6%94%af%e6%89%95%e3%81%84%e8%ab%8b%e6%b1%82/</link>
		
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		<pubDate>Thu, 26 Feb 2026 01:52:51 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[事案の概要 事件名 遺言に基づく支払い請求事件 事件の概要 依頼者の母が、遺言により依頼者に預貯金の一部を残していたところ、遺言執行者に指定されている兄弟が遺言の執行を行わず、対応に困っていたという事案。 弁護士の関与  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>事案の概要</h2>
<h3>事件名</h3>
<p>遺言に基づく支払い請求事件</p>
<h3>事件の概要</h3>
<p>依頼者の母が、遺言により依頼者に預貯金の一部を残していたところ、遺言執行者に指定されている兄弟が遺言の執行を行わず、対応に困っていたという事案。</p>
<h3>弁護士の関与</h3>
<p>交渉段階から受任し、内容証明郵便にて被相続人名義の預貯金を解約するよう通知しましたが、途中相手方との連絡がつかなくなり、半年以上対応されなかったため、遺言執行者の解任申立てを行った。</p>
<h3>参考判例</h3>
<p>特になし。</p>
<h3>解決</h3>
<p>遺言執行者解任申立てを行ったところ、相手方から連絡があり、依頼者の承諾を得て、委任状を取り付けた。その後、当事務所弁護士において被相続人名義の口座を全て解約し、遺言の内容に従って各相続人に分配した。</p>
<h3>解決に要した時間</h3>
<p>約1年1カ月</p>
<h2>お客様の声</h2>
<p>大変助かりました。ていねいに対応していただきありがとうございます。<br />
<img data-recalc-dims="1" decoding="async" src="https://i0.wp.com/www.souzokuokinawa.com/wp-content/uploads/2026/02/voice260225.jpg?w=1140&#038;ssl=1" alt="お客様の声"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>＜お客様の声＞70代男性 不当利得返還請求事件（被請求）</title>
		<link>https://www.souzokuokinawa.com/info/voice241003/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Oct 2024 09:15:26 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[事案の概要 事件名 不当利得返還請求事件 事件の概要 依頼者が亡母の生前、母の面倒をみながら母名義の口座を管理していたが、母に無断で預貯金を引き出し自己で消費していたとして、他の兄弟３人から不当利得返還請求された事案。  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>事案の概要</h2>
<h3>事件名</h3>
<p>不当利得返還請求事件</p>
<h3>事件の概要</h3>
<p>依頼者が亡母の生前、母の面倒をみながら母名義の口座を管理していたが、母に無断で預貯金を引き出し自己で消費していたとして、他の兄弟３人から不当利得返還請求された事案。</p>
<h3>弁護士の関与</h3>
<p>訴えを提起される前の段階から受任し、訴訟手続きの終了まで継続して担当した。</p>
<h3>解決</h3>
<p>依頼者の記憶、日記帳、預金通帳、銀行に開示請求をした取引履歴や出金伝票等を基にして、母名義の口座から引き出しがなされた金銭について可能な限り使途を特定し、母の生前贈与を主張した。<br />
贈与であっても遺留分侵害額があるため、依頼者から相手方に対し、一定額の解決金を支払うことで和解が成立した。</p>
<h3>解決に要した時間</h3>
<p>約１年９カ月</p>
<h2>お客様の声</h2>
<h3>初めのお悩み・トラブルを抱えていた時の精神的な状態</h3>
<p>遺産相続を兄弟のみで決めると話した数日後にいきなり相手方より、高額な請求としかも支払わなければ横領罪で訴る（訴える）とのレターを送り付けられたので恐怖と怒りが込み上げた。</p>
<h3>弁護士に依頼した結果どうなりましたか。</h3>
<p>レターを受け取った当日、自分達二人で沖縄署の宮村巡部長より貴弁護士事務所を紹介されました。<br />
担当の仲西先生の尽力により、横領罪は該当しない事、そして当初予想していた金額より低く納めて（収めて）もらった。</p>
<h3>弁護士や事務員に対して依頼した感想を教えてください。</h3>
<p>仲西先生は、テキパキと懸案事項を処理してもらい、感謝します。<br />
安良さんにはメールの仕方を教えてもらい練絡（連絡）がスムーズに出来ました。電話での対応も親切にしてもらい感謝いたします。</p>
<p><img data-recalc-dims="1" decoding="async" src="https://i0.wp.com/www.souzokuokinawa.com/wp-content/uploads/2024/10/voice241003-scaled.jpg?w=1140&#038;ssl=1" alt="お客様の声"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>＜お客様の声＞60代男性 相続放棄</title>
		<link>https://www.souzokuokinawa.com/info/vooice240619/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Jun 2024 08:54:38 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[事案の概要 事件名 相続放棄の申述 事件の概要 被相続人が住所を置いていた市役所から、被相続人の甥・姪である依頼者らに対し、被相続人が滞納していた税金について請求が来たため、依頼者らが相続を放棄した事案。 弁護士の関与  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>事案の概要</h2>
<h3>事件名</h3>
<p>相続放棄の申述</p>
<h3>事件の概要</h3>
<p>被相続人が住所を置いていた市役所から、被相続人の甥・姪である依頼者らに対し、被相続人が滞納していた税金について請求が来たため、依頼者らが相続を放棄した事案。</p>
<h3>弁護士の関与</h3>
<p>傍系親族の相続であるため、被相続人の戸籍、依頼者らの両親の戸籍、依頼者らの祖父母の戸籍等の取得をし、法定相続人の確定及び法定相続分を割り出した。<br />
その上で、家庭裁判所に相続放棄の申述を行い、滞納税の請求をしてきた市役所に対し、相続放棄申述通知書を送付し、当該税金の支払い義務がないことを確認した。</p>
<h3>解決に要した時間</h3>
<p>約２カ月</p>
<h2>お客様の声</h2>
<p>拝啓</p>
<p>ニライ総合事務所<br />
仲西孝浩弁護士　様<br />
パラリーガルの皆様</p>
<p>この度は、私共の懸案につきまして、いろいろとお骨折り頂き感謝しております。<br />
経過のご報告、丁寧なご対応についてその都度安堵しておりました。<br />
このような事案はこれからないのが望ましいのではありますが、万が一そのような事がございましたら、またお願いできたらと思っております。<br />
その時はよろしくお願い申し上げます。<br />
簡単ではございますが、御礼申し上げます。</p>
<p><img data-recalc-dims="1" decoding="async" src="https://i0.wp.com/www.souzokuokinawa.com/wp-content/uploads/2024/06/voice240619_01-scaled.jpg?w=1140&#038;ssl=1" alt="お客様の声"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>＜お客様の声＞40代男性 相続に係る債務整理</title>
		<link>https://www.souzokuokinawa.com/info/voice240614/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Jun 2024 01:39:46 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[事案の概要 事件名 相続に係る債務整理 事件の概要 被相続人の財産について調査を行い、負債について減額交渉した事案。 弁護士の関与 被相続人の相続人や遺産、再転相続において未分割のままとなっていた遺産についても併せて調査 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>事案の概要</h2>
<h3>事件名</h3>
<p>相続に係る債務整理</p>
<h3>事件の概要</h3>
<p>被相続人の財産について調査を行い、負債について減額交渉した事案。</p>
<h3>弁護士の関与</h3>
<p>被相続人の相続人や遺産、再転相続において未分割のままとなっていた遺産についても併せて調査を行った。<br />
相続債務額が遺産の総額を大幅に超過している状況を資料とともに債権者に伝え、相続放棄の選択肢を示して交渉を行った。</p>
<h3>解決</h3>
<p>債権者３社で約1,000万円（利息・損害金含む）の債務を、交渉の結果360万円程度まで減額した。</p>
<h3>解決に要した時間</h3>
<p>約５カ月（申述期間の延長をお客様に行っていただいた）</p>
<h2>お客様の声</h2>
<h3>初めのお悩み・トラブルを抱えていた時の精神的な状態</h3>
<p>父の遺産は先祖代々のものもあり、相続したい気持ちはあったが、負債も多額にあり相続するか放棄するか悩んでいたが、自分では答えが出せない状況でした。</p>
<h3>弁護士に依頼した結果どうなりましたか。</h3>
<p>負債について減額の交渉を行い、負債額の結果次第で、相続するか放棄するかを判断ができ、減額できたので相続することができた。</p>
<h3>弁護士や事務員に対して依頼した感想を教えてください。</h3>
<p>自分たちでは、分からないことが多い中、様々な選択肢を示してくれて、進行が速かった。<br />
資料請求等も代理で行ってもらい、時間的、日常生活のなかでも大変助かった。<br />
&nbsp;<br />
<img data-recalc-dims="1" decoding="async" src="https://i0.wp.com/www.souzokuokinawa.com/wp-content/uploads/2024/06/voice240614-scaled.jpg?w=1140&#038;ssl=1" alt="お客様の声"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>＜お客様の声＞60代女性 遺言無効確認請求等事件</title>
		<link>https://www.souzokuokinawa.com/info/voice240502/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 May 2024 09:54:32 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[事案の概要 事件名 遺言無効確認請求等事件 事件の概要 相続人はお客様と相手方の２人。 被相続人は、死亡数年前に「遺産はすべて相手方に相続させる」との遺言（遺言①）を作成していたが、死亡数か月前に「相続人２人に半分づつ相 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>事案の概要</h2>
<h3>事件名</h3>
<p>遺言無効確認請求等事件</p>
<h3>事件の概要</h3>
<p>相続人はお客様と相手方の２人。<br />
被相続人は、死亡数年前に「遺産はすべて相手方に相続させる」との遺言（遺言①）を作成していたが、死亡数か月前に「相続人２人に半分づつ相続させる」との遺言（遺言②）を作成した。<br />
相手方は、遺言②作成前に被相続人が認知症の診断を受けていた事を理由に、遺言②は無効で遺言①が有効であり、遺産はすべて自分のものだと主張して民事訴訟を提訴した。</p>
<h3>弁護士の関与</h3>
<p>お客様の訴訟代理人として、上記相手方から提訴された遺言無効等確認請求訴訟において、以後②が有効である旨主張立証活動をした。<br />
また、万一、遺言②が無効で遺言①が有効と判断された場合に備え、遺留分侵害額請求の意思表示をした。<br />
具体的には、被相続人の主治医と面談するなどして情報収集し、遺言者が認知症診断を受けた時の記録、遺言者の入院中にお客様が、撮影した動画などを提出して遺言者の遺言能力を立証するとともに、遺言②を作成する動機・理由についても主張立証し、裁判所に遺言②有効の心証を与えた。</p>
<h3>参考判例</h3>
<p>京都地裁平成13年10月10日<br />
東京地裁平成25年 9月30日<br />
東京地裁平成28年 1月29日など</p>
<h3>解決</h3>
<p>遺言②が有効であることを前提とした遺産分割方法での訴訟上の和解が成立した（お客様が相続財産の２分の１以上を取得できた）。</p>
<h3>解決に要した時間</h3>
<p>契約から和解成立まで４年</p>
<h2>お客様の声</h2>
<h3>初めのお悩み・トラブルを抱えていた時の精神的な状態</h3>
<p>訴訟を起こされた時は、不安と緊張で精神的にも大変でした。<br />
インターネットで弁護士さんの経歴や人となりを見比べた中でニライ事務所の髙山先生なら私の苦しみを理解してくれそうだと直感し、髙山先生に依頼しました。</p>
<h3>弁護士に依頼した結果どうなりましたか。</h3>
<p>髙山先生は、ご多忙中でも、いつもじっくりとお話を聞いて、裁判の準備をしてくれました。<br />
母の主治医とも面談して情報収集をしてくれました。<br />
髙山先生に、入院時の母の動画をお見せすると、「これも裁判に出しましょう。」と言われました。<br />
この動画の提出が私の希望通りの解決に役立ちました。</p>
<h3>弁護士や事務員に対して依頼した感想を教えてください。</h3>
<p>髙山先生は、私の悩みや不安に真摯に向きあい、和解成立に力を尽くして頂きました。<br />
そのおかげで、私の思った以上の裁判の結果となり、髙山先生には、いくら感謝してもしきれません。<br />
髙山先生にお願いして、本当に良かったです。<br />
また事務の方々もいつも笑顔で迅速・確実な対応をして頂き安心できました。<br />
事務所の皆様ありがとうございました。<br />
&nbsp;<br />
<img data-recalc-dims="1" decoding="async" src="https://i0.wp.com/www.souzokuokinawa.com/wp-content/uploads/2024/05/voice240502-scaled.jpg?w=1140&#038;ssl=1" alt="お客様の声"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">2160</post-id>	</item>
		<item>
		<title>＜お客様の声＞70代男性 遺産分割調停</title>
		<link>https://www.souzokuokinawa.com/info/voice240124/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Jan 2024 02:43:15 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[事案の概要 事件名 遺産分割調停申立事件 事件の概要 遺産分割調停を行った。 弁護士の関与 調停申立段階から関与した。 解決 不動産の一部を売却し、代償金の支払い原資にあてた。 不足する額についても、無理なく支払える金額 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>事案の概要</h2>
<h3>事件名</h3>
<p>遺産分割調停申立事件</p>
<h3>事件の概要</h3>
<p>遺産分割調停を行った。</p>
<h3>弁護士の関与</h3>
<p>調停申立段階から関与した。</p>
<h3>解決</h3>
<p>不動産の一部を売却し、代償金の支払い原資にあてた。<br />
不足する額についても、無理なく支払える金額・支払期間で合意に至った。</p>
<h3>解決に要した時間</h3>
<p>約１年６か月</p>
<h2>お客様の声</h2>
<h3>初めのお悩み・トラブルを抱えていた時の精神的な状態</h3>
<p>当初、相続に同意していた兄弟から異議が出た時は非常になやみました。<br />要求された相続額はすぐに準備できるようなものではなく、土地を売らざるを得ないのか、とてもなやみました。</p>
<h3>弁護士に依頼した結果どうなりましたか。</h3>
<p>住宅や居住用の土地を売らずに解決できて、本当にたすかりました。</p>
<h3>弁護士や事務員に対して依頼した感想を教えてください。</h3>
<p>こちらの依頼に前向きに対応していただき、とても感謝しています。</p>
<p>&nbsp;<br />
<img data-recalc-dims="1" decoding="async" src="https://i0.wp.com/www.souzokuokinawa.com/wp-content/uploads/2024/01/voice240124-scaled.jpg?w=1140&#038;ssl=1" alt="お客様の声"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">2081</post-id>	</item>
		<item>
		<title>＜お客様の声＞長年まとまらなかった遺産分割を3か月で解決した事案</title>
		<link>https://www.souzokuokinawa.com/info/voice231201/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 Dec 2023 02:08:55 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[＜お客様の声　５０代女性＞ ＜事案＞司法書士らに遺産分割の交渉を依頼していたが、兄弟の人数も多く長年まとまらなかった遺産分割において、弁護士が間に入り、不動産評価をしたうえで、土地の交換などを行い、３か月ほどでスピード円 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>＜お客様の声　５０代女性＞</h2>
<p>＜事案＞司法書士らに遺産分割の交渉を依頼していたが、兄弟の人数も多く長年まとまらなかった遺産分割において、弁護士が間に入り、不動産評価をしたうえで、土地の交換などを行い、３か月ほどでスピード円満解決した事例</p>
<blockquote><p>長年、兄弟間で相続の件で揉めていたので、勇気を出して、古賀先生に相談したところ、兄弟同士は顔を合わせずに、予想以上に早く、穏やかに解決する事が出来ました。</p>
<p>事務の方もとても親切丁寧な対応でしたので、安心しました。</p>
<p>その後も相続や不動産関連の方を紹介して頂いたり、別の問題が生じた時には快く相談に乗って頂き、色々な解決策を提案していただいたお陰で、今後の選択肢が広がり、前向きになれました。</p>
<p>これから先、何かあれば、信頼できる古賀先生がいると思うと心強いです。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">2048</post-id>	</item>
		<item>
		<title>＜お客さまの声＞70代男性　遺留分侵害額請求</title>
		<link>https://www.souzokuokinawa.com/info/voice231012/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Oct 2023 00:00:40 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[事案の概要 遺言書で何も残されていなかったことから、遺留分侵害額請求をして遺産の一部を取り返した事案。 当事務所にご相談した理由をお聞かせ下さい 母没後連絡が途切れた為、訳が分からず父の時も、大変お世話になってとても感じ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>事案の概要</h3>
<p>遺言書で何も残されていなかったことから、遺留分侵害額請求をして遺産の一部を取り返した事案。</p>
<h3>当事務所にご相談した理由をお聞かせ下さい</h3>
<p>母没後連絡が途切れた為、訳が分からず父の時も、大変お世話になってとても感じの良かったニライ法律事務所に再度お願いしました。<br />
傷心していた私くしに「どういう手段があるか考えてみましょう」と、古賀尚子先生の心強い言葉を掛けて頂き、どんなにか嬉しく思ったか計りしれませんでした。</p>
<h3>担当弁護士に対し、ご相談頂いた感想をお聞かせください</h3>
<p>ニライ法律事務所にメールや電話で連絡を入れるとすぐに、事務員の照屋さんが返事を下さり、古賀尚子先生へと連絡して頂き、先生からの説明は、的確な言葉を頂き、納得の行く解決が出来ましたことを感謝致します。有難う御座いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img data-recalc-dims="1" decoding="async" src="https://i0.wp.com/www.nirai-law.jp/wp-content/uploads/2023/10/voice231012_01-scaled.jpg?w=1140&#038;ssl=1" alt="お客様アンケート01"></p>
<p><img data-recalc-dims="1" decoding="async" src="https://i0.wp.com/www.nirai-law.jp/wp-content/uploads/2023/10/voice231012_02-scaled.jpg?w=1140&#038;ssl=1" alt="お客様アンケート02"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">2087</post-id>	</item>
		<item>
		<title>＜お客さまの声＞遺産分割で和解した事案</title>
		<link>https://www.souzokuokinawa.com/info/voice170823/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Aug 2017 06:45:54 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[丹治弁護士様、約２年半に及ぶ裁判で丹治様の粘り強い弁論と的確な判断によって「和解」というかたちで家族間のトラブルを解決して頂き有難うございました。 私が親の遺産分割をめぐって理不尽な仕打ちに対する損害賠償を請求する訴訟を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>丹治弁護士様、約２年半に及ぶ裁判で丹治様の粘り強い弁論と的確な判断によって「和解」というかたちで家族間のトラブルを解決して頂き有難うございました。</p>
<p>私が親の遺産分割をめぐって理不尽な仕打ちに対する損害賠償を請求する訴訟を決意した時に、最も困ったのは信頼できる弁護士さんの選任でした。インターネットで丹念に調べていく中で「ニライ法律事務所」に出会い、私の訴えを真摯に受け止めてくれるかどうかの多少の不安を抱えつつ相談することにしました。実際に会ってみると、私の言い分を正面から受けとめて親切丁寧に向き合ってくれただけではなく、訴訟も決く引き受けていただきました。</p>
<p>裁判に入ってからも、その時々の報告や、打ち合わせの際の丹治弁護士様の屈託のない笑顔と的確なアドバイスに助けられながら、粘り強く訴訟を継続することが出来ました。２年半という時間は、今思えば短かったような気もしますが、「和解」というかたちで解決できたことはすべて丹治弁護士様のご尽力によるものであり、心から感謝しています。</p>
<p>最後に心残りが一つ。機会があれば丹治様と訴訟の件を離れてゆっくりと一杯飲みたかったですね。残念です。</p>
<p>これからも、ニライ法律事務所の方々の変わらぬご健闘を切に願っています。</p>
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		<title>【事例紹介】遺言書において相続分ゼロとされた相続人が遺留分侵害額請求を行った事例</title>
		<link>https://www.souzokuokinawa.com/info/case170616/</link>
		
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		<pubDate>Fri, 16 Jun 2017 01:13:35 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[法律相談の概要 四十九日の法要が終わり、相続についての話し合いを始めようとしたところ、相手方から自筆証書遺言の存在を知らされ、確認したところ、自身には一切の遺産が渡らない内容となっていました。 弁護士の関与 まず遺言書の [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>法律相談の概要</h2>
<p> 四十九日の法要が終わり、相続についての話し合いを始めようとしたところ、相手方から自筆証書遺言の存在を知らされ、確認したところ、自身には一切の遺産が渡らない内容となっていました。</p>
<h2>弁護士の関与</h2>
<p>まず遺言書の効力を確認するため、家庭裁判所にて検認手続きを申立てました。<br />
その後、遺留分が侵害されていることが明らかであったため、相手方に対して遺留分侵害額請求*の内容証明郵便を送付しました。<br />
しかし、相手方と連絡が取れず話し合いができなかったため、家庭裁判所に遺留分侵害額請求に関する調停*を申立てました。 </p>
<h2>調停</h2>
<p>調停手続きにおいて協議が行われ、結果として300万円の遺留分相当額の支払いを受けることで合意*に至りました。</p>
<h2>調停成立までの期間</h2>
<p>申立てから調停成立まで、約１年を要しました。</p>
<p>※2019年7月1日施行の民法改正により、それまで「遺留分減殺請求」とされていた制度は「遺留分侵害額請求」へと改められました。<br />
現在では、金銭による支払いを請求する方式が原則となっております。</p>
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